サラリーマンや経営者に、ストレスが原因の「抜毛症」が増加していると週刊文春のサイトに書いてあった。
抜毛症とは、頭髪や眉毛などを自分で引き抜いたり、根元付近で切断することで起こる脱毛のことだそうだ。自分では気づかないうちに、無意識にやっていることもあるそうで、円形脱毛症と間違えているケースも多いようだ。
その原因は、ストレスや欲求不満で精神的衝動を抑えられないために起こるそう。本来は小学生や幼稚園児に多く見られる症状なんだそうだが、最近はサラリーマンや経営者にも増えているとのこと。
自分も無意識のうちにやっているかもしれない。

